お知らせ

C2Xプロジェクト拡大

「アサヒ飲料社、GPSSエンジニアリング社、グリーン・アース・テクノロジー社、神鋼環境ソリューション社の4社が、持続可能な脱炭素社会の実現を目指すC2Xプロジェクトに新たに参画」この度、アサヒ飲料株式会社、GPSS エンジニアリング株式会社...
活動履歴

2024年09月25日 第6回全体会

2024年度第6回の全体会を開催いたしました。今回は、新規参画された株式会社神鋼環境ソリューション様の事業ご紹介の実施と、太陽光パネルリサイクルの現状について情報共有を行いました。【太陽光パネルリサイクルの現状~リサイクルの義務化~】太陽光...
その他

環境省の2025年度概算要求、前年比1.5倍の8704億円。再エネ水素を新規計上

環境省は8月30日、2025年度予算の概算要求を発表しました。合計額は8,704億円で、前年度当初予算から約1.5倍となっています。GX推進対策費が大幅に増額され、新規予算も盛り込まれました。スマートシティに関する内容をピックアップしてご紹...
その他

国交省、総務省は防災やGXを強化へ。2025年度概算要求

2025年度予算の概算要求として、国土交通省は、スマートシティの社会実装の加速に関する概算要求を増額しました。また、総務省は、消防防災力・地域防災力を強化するとしています。スマートシティに関する内容をピックアップしてご紹介します。国土交通省...
活動履歴

2024年08月28日 第5回全体会

2024年度第5回の全体会を開催いたしました。今回は、前回の全体会で実施した以下の取組みについて、振り返りをいたしました。■Prj.開発検討会数か月前より、構想化フェーズに上がっていたプロジェクトの追加要素を議論した中で参加者から頂いたアイ...
気候変動

気候変動の「適応」を再考する。環境省が自治体と企業の課題を整理

環境省はこのほど、気候変動適応策を推進する「気候変動適応法」の施行5年目にあたって、中間取りまとめを行いました。適応策の現状と課題を踏まえて、自治体や企業に求められる今後のアクションについて考察します。気候変動適応法とは(気候変動適応法の概...
活動履歴

2024年7年31日 第4回全体会

2023年度第9回の全体会は、C2X参画企業であるシナネンホールディングス社が提供してくださるコワーキングスペースseesawにて開催いたしました。 また今回は、全体会に続けて、seesaw会員様も交えたオフライン限定のネットワーキングイベ...
脱炭素

「里海」の再生を目指す山口湾で、ブルカーボン創出に向けた現状と課題を聞く

山口県椹野(ふしの)川河口域・干潟自然再生協議会では、県内の団体や個人、地方公共団体などと「里海」の再生を目指しています。協議会のブルーカーボンワーキンググループは、ブルーカーボンのクレジット化に向けた調査を始めました。ワーキンググループの...
脱炭素

「PPP/PFI推進アクションプラン」を改定。脱炭素を踏まえて活用領域を拡大

公民連携を意味するPPP/PFIは、全国の多くの地方公共団体で推進されています。内閣府はこのほど、「PPP/PFI推進アクションプラン」を改定しました。分野横断型・広域型PPP/PFIの形成を促進する考えです。改定のポイントや、今年度の新た...
活動履歴

2024年06月26日 第3回全体会

2024年度第3回の全体会を開催いたしました。今回は、共同検討会の内容についてお知らせし、次回早速実施する旨アナウンスいたしました。今後C2Xでは、2種類の共同検討会を実施いたします。■戦略・構想検討会■Prj.開発検討会次回はまず、Prj...